ネガティブな感情はできるだけ冷静に捉えて、感情的な反応はコントロールしていきたい

今日はなんだか感情的になってしまった1日になりました。人から言われた一言にイラっとしてしまったり、一方で、別の一言でがっかりしてしまったりしていました。
仕事から帰って自宅に帰ってから、今日を振り返ってみると、どうしてあんなに感情的になってしまったんだろうと後悔する気持ちになりました。今までは、感情的になって仕舞えば、人間関係でも、仕事の生産性でも、悪影響するだろうと思い、なるべく感情的にならないようにしていました。でも、今日はそんな努力があまり出来なかったのだと思います。
人生の中で、感情的になったことは何度もあります。嬉しさや喜びなどポジティブな感情を感じた時は、表情や仕草で極端すぎるほど表現していたと思います。その方が、自分自身にとっても、周りの人々にとっても好影響だと考えていたからです。ポジティブなエネルギーは伝染すると思っていたのです。
逆に、悲しみやイライラなどのネガティブなエネルギーも同様に伝染します。そのため、ネガティブな感情はなるべく冷静に捉えて、外面的には表さないようにしていました。仕事や、プライベートでも何事も円滑に行うために、これからはもっと自分の感情を冷静に捉えて、感情表現をコントロールできるようになりたいと思っています。キレイモ 月額 引き落とし

大きいと経験値が少なすぎるように思います

働き方改革といいますが、これからは大企業の時代ではないような気がします。というよりも、正社員の世の中ではないですよ。正社員だと、一度雇ってしまうと、そこで完了です。公務員は特にそうで、非正規でも支障はありません。そうでもしないと、人の気持ちを雲という行為がなくなっています。上から面で、自分の保身ばかり考えるので、市gとが進まないのです。正社員にしてもいいですが、10年ぐらいの仕事ぶりを見てからではないと、正社員にはできないようにしたらいいと思います。そうしたら、徹底的に、低姿勢な仕事ぶりが身に付きますから。そうでないと、ゆっくり過ぎて、本当に、これでは社会が停滞してしまうのではないかと思います。
それでも人生経験をした人ならいいですが、大企業はこういんだとそのけいけんちもすくないのです。とてつもないゆっくりです。もっと、小さい会社で、たくさんのことを学んだほうがいいと思います。消費者はそっちを選びます。妊活マカ

子育てしやすい環境なら都心部もいいけど地方もおすすめ

子育て世代にとって、子どもを育てる環境というのも日常生活のなかで気になるところだと思いますが、東京や大阪、アクセスのいい都心部のほうがいいという方もいれば、のんびりと子育てができる地方や田舎のほうがいいという方、いろんな意見を持っている方がいます。
交通アクセスがよく、便利のいい都心部は確かにいろんなお店や電車や地下鉄などアクセスも良く、お出かけにも事欠かないので便利ですが、自然を楽しみたい、子どもに自然のある環境で遊ばせたいというときは少し遠方まで出向かないといけないといったところもあります。
地方や田舎の方ではのんびりとした雰囲気のところが多く、都会にはない隣近所との付き合いや子どもを一緒に見てくれるような雰囲気もあり、子育てしやすいといったところもあります。
またお出かけするにも自然あふれた場所も多く、子どもをのびのびと遊ばせることができるところも魅力です。
地方や田舎での子育ては、都会にはないゆったりとした時間が流れているところがおすすめポイントといえます。

結局は原点に戻るが、経験しないと戻れないという現実

私の趣味は読書をすることです。
よく読む本は自己啓発書です。
私が自己啓発書を読み始めた時は、日常生活にやる気が見出せずに無気力状態に陥っていた時です。
最初は松下幸之助さんなどの本を読んでいましたが書いている内容が難しかったり、内容が分かってもいまいち心に響かなかったりして、いまいちな本ばかりでした。
そして次に興味本位で与沢翼さんの本を読んだときに、年齢が近いのにここまで頑張っている人がいるんだと言うリアル感を感じることができ、だんだんとやる気が出てきしました。
そこから様々な有名な本に手をつけ、たくさんの本を読みあさりました。
読めば読むほどやる気がみなぎり努力をする。このことを繰り返していた時、あることに気がつきました。
それは世界で1番売れている自己啓発書の「思考は現実化する」の内容がありとあらゆる本に散りばめられていた事です。
これは多くの人が通る道だと思いますが、読んだ時はやる気になって本棚に戻し、またやる気がなくなれば新しい本を買うことの繰り返しを行っているのかなと思いました。
私はこのことに気づいてからその本以外の自己啓発書はほとんど売りました。
今では資格の本や法律の本、哲学や小説など様々なジャンルの本を買っています。脱毛ラボ 申し込み

三重県で、美味しい飲食店を、紹介します。

三重県で、美味しい飲食店を紹介します。
四日市市にある、中華料理、一楽(いちらく)というお店は、とんてきの美味しいお店です。
中華料理のパイコーが原点という、とんてきは、一人前250gとボリューム満点で、40年
以上継ぎ足しているという秘伝の醤油ダレは、少し甘めで、香ばしくあっさりした味わいで、
満足できる一品でした。
また、ご飯などが付く、とんてき定食(1312円)は、土日祝日は、1050円でいただけました。
お店は、近鉄四日市駅から徒歩2分ほどで、営業時間は、11時から21時までで、木曜日がお休みです。
松阪市にある、若鶏あみ焼、鶏金(とりきん)というお店は、焼き鳥の美味しいお店です。
若鶏(480円)や親鶏(440円)など、どちらもプリプリした食感の身で、赤味噌をベースに、
ニンニクやリンゴ、ハチミツなどをブレンドした味噌ダレが鶏肉の旨み良く合い美味しかったです。
また、あっさりした塩ダレもありました。
お店は、カウンター席やテーブル席もあり、一人でもグループでも楽しめるお店だと思います。
東松阪駅から徒歩5分ほどの場所にあるお店で、水曜日がお休みのお店です。
営業時間は、11時から14時、16時から21時までです。いぶきの実 販売店

climbgrowが大好きすぎて毎日YouTube

インディーズのロックバンド、climbgrowが大好きです。climbgrowって書いて、クライムグローって読みます。滋賀県の4人編成のロックバンドです。初めて見たのはYouTubeにアップされていたMusic Gold Rushっていうインディーズのバンドを取り上げている番組を見ていた時です。他のバンドを目当てにみていたのですが、その番組が終わって、次たまたま出てきたのがclimbgrowでした。まずの第一印象は「かわいい!!!」でした。番組の司会進行のサバンナの高橋さんも「かわいい!」いってました。でもかわいいだけじゃなく、曲もかっこいいんです。「陽はまた昇る」って曲がかかったんですが、もう心臓のバクバクが止まらないくらいかっこよかったです。なのに顔は甘くて、滋賀県出身だからか、なんか雰囲気がまったりとしていて、優しい感じがたまりません。本当はライブとかも行きたいんですけど、遠くでしかライブをやっていないので、まだライブ見た事ないです。うちの方に来てくれたら絶対いくのにな??。早くアルバム出して、ツアーで来てください!それまで毎日YouTubeでみます!

主婦人生ワースト5に入る程の不味いスープが出来上がった日

昨夜作ったスープはとにかくまずかった。主婦人生の中でワースト5には入ってると思います。原因は分かってるんです。それは中華風のスープを作ろうとして「中華スープの素」を「中華味の素」と勘違いして入れてしまったことから始まります。
何か鍋に入れる時から少しの違和感を感じてました。色も黄色がかってたし。そしてここから不味いスープができ始めます。慌てた私は何とか味を取り戻そうと鶏がらスープを入れました。鶏がらスープは私にとって万能素、どうにかしてくれるんじゃないかと。でも味見をしたけどあまりさっきの味と変わりません。次に入れたのは塩と塩コショウ、それに醤油少々。ここでようやく人に出せるくらいの味になってきたけど何かもう一つ足りない感じがして醤油を垂らしたのがいけなかった…。
ちょっとのつもりが醤油さしからドバっと勢いよく流れた醤油を止めることができず、しょうがないのでお湯で薄めるともう何とも言えない液体が…。火にかけ過ぎて具もドロドロしてるし。そして私はこの不味いスープの味見でお腹いっぱい(T_T)
夫にこんなスープ出して笑われるのがどうしても許せなかったので昨夜は粉のスープを夕飯に出しました。手抜きと呆れられる方がマシだったんです…。

スマホで画像を撮影することにハマりだしている。

これまではまるで自分から撮影はしてきませんでした。逆に撮られることもどうしても不向きで、みんなで撮影をする時でも一番後ろなど目立たない所にする。なので、住まいには過去のメモのムービーというものはほとんどありません。大して歴代を振り返って、ということも諦めるので自分にとってはほとんど不自然な事ではありません。だいたいは覚えていたり行うし。
ところが昨今、色々な場所に足を運ぶようになってから間もなくスマホでムービーを撮るようになっています。一番はそこで出会った人間や、良い光景でしょうか。獲ったものをヒューマンに見せることを断じてありませんが、タブレットのアルバムを開いて確かめることは増えてきました。すぐに見られますし、却下も簡単なのでいいです。
名勝では、スマホではなくて本格的な大きくて黒いカメラを有する方も数多く見かけます。いかなる違いがあるのかはわかりませんが、撮影にハマったらたいてい嬉しいだろうなあという気持ちはわかってきました。http://www.lumilady.co/seiktsuhi-sokujitsu.html

ディナーを食べたりスカッとする企画を見た

お記憶で買ってきた間食を一部だけ食べてみました。中にあんこがある形状焼きでした。サザエさんの形状焼きでした。色んなキャラクターの面持が描かれているので、食べるのが悔しいので本音、食べ難いなと思ったこともありました。しかし、あっさりしていてちょうどいいフレーバーで食べやすかっただ。そして、夕飯を食べました。今回の夕飯は、昼間ご飯の残りのざるうどんと、そんなふうにめんとフライでした。わたくしは全額は食べれないので、そんなふうにめんとフライを食べました。久しぶりに揚げ物を食べました。フライも凄く久々でした。肉類を最近は食べていなかったし、食欲が僅かので食べていませんでした。今回は、久しぶりに食べてみました。さすがに多くは食べれませんでした。そして、20事例今しがたくらいから企画されていた、バラエティショー局を見ました。スカッとするバラエティショー局でした。最初は、ちびっこが大人に向かってスカッとすることを言う話題でした。キレイモ 9500円

昔に観たアメリカ・ドラマ「夢見る子犬ウィッシュボーン」

15年ぐらい前にNHKで放送していたアメリカ・ドラマ「夢見る子犬ウィッシュボーン」。ジャック・ラッセル・テリアがかわいかった。読書が大好きな犬で、いつも自分が主人公になったつもりで妄想している。毎回いろんな衣装を着てかわいい。シャーロック・ホームズなど、いろいろな扮装をしていた。現実の世界では、男の子とその母親と暮らしている。男の子の親友が2人いて、黒人の男の子と白人の女の子。黒人の男の子はなかなかハンサムで頭がいい。彼以外は片親。女の子はお父さんだけ。そういう所が時代を反映していると思った。ウィッシュボーンは現実の世界では話せない。飼い主の言葉は理解している。妄想の世界では犬の姿のままだけど、人間扱いされている。言葉もはなしている。上手に現実の世界の周りの人たちの問題を昔の名作の本の世界の物語と照らし合わせて、同時進行している。結果周りの人間たちは犬の妄想は知らないけど、犬は現実と本の世界とを比べて、納得したりしている。子供がこのドラマを観て本に興味を持ってくれたらいいなあという作り手の考えかな?私も実際少し興味を持ったから。もちろん一番の目的はかわいい犬が見たいからだけど、飼い主の家族や友達との関係なども描いていてよくできていた。キレイモ カウンセリング